So-net無料ブログ作成
検索選択
江戸城下めぐり ブログトップ

サイズ [江戸城下めぐり]

s-CIMG1625.jpg

s-CIMG1659.jpg
サイズは620×470×300です。

費用 [江戸城下めぐり]

s-CIMG1658.jpg

s-CIMG1645.jpg
土台やコルク材などで7千円、屋敷や屋形船、江戸城や
照明、木々などで6千円、合計1万3千円かかりました。
期間は3ヶ月半ぐらいです。

ライトアップ [江戸城下めぐり]

s-CIMG1680.jpg
1個ごとに電球を入れました。
CIMG1690.JPG

s-CIMG1698.jpg
ほとんどが照明つきです。
s-CIMG1670.jpg
スイッチは下段に設置しました。


屋敷 [江戸城下めぐり]

s-CIMG1666.jpg
屋形船です。照明つきです。
s-CIMG1669.jpg
長屋は武家屋敷です。
s-CIMG1621.jpg
バルサ材や壁紙(裏シールつき)を使用してペイントしました。
s-CIMG1619.jpg
約40軒で照明つきにました。
屋形船と屋敷で1ヶ月ぐらいかかりました。

 [江戸城下めぐり]

s-CIMG1660.jpg
春の設定なので桜並木にしてみました。
CIMG1674.JPG
桜用に購入しました。
s-CIMG1672.jpg
定番の緑も使用してます。
やはり、自作の綿よりも使用感がよくて、加工がしやすいです。


江戸城 [江戸城下めぐり]

s-CIMG1630.jpg

s-CIMG1641.jpg
構造は五階になります。
実物の構造は5層5階で地階を含めれば6階ですが、地階は作製してません。

1ヶ月ぐらいかかりました。

魚河岸 [江戸城下めぐり]

s-CIMG1662.jpg
さつまいもなどの野菜類は粘土で作製してます。(上記)
s-CIMG1664.jpg
日本橋近くの魚河岸で仕入れた魚を売りに行く行商の魚屋のようすです。

現在の築地市場の前身である魚河岸は、かつて日本橋のたもとにあったそうです。


土台 [江戸城下めぐり]

s-CIMG1640.jpg

s-CIMG1623.jpg
土台は発泡スチロールです。
描いた図面をもとにカットしました。
s-CIMG1608.jpg
地面はコルク板を使用してます。

自作 [江戸城下めぐり]

s-CIMG1626.jpg
江戸城と城下町を混合させて自分の想像で作製しました。

なので、実際とは異なる点があります。

江戸幕府の中枢、現在の皇居。

築城の名手、太田道灌によって築かれ、家康の関東入国後に徳川氏の居城となる。

徳川氏が天下人となったことで、威信を示すとともに政庁としての機能も果たすために大改築が行われた。

本丸の天守閣は明暦の大火によって焼失して再建されず。本丸自体は文久3年に焼失した状態で明治維新を迎えている。


江戸城下めぐり ブログトップ
手作りジオラマ「模型」の日々 PHP+MySQLで動作

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。